読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ハッカーとの会話

そのほか

ハッカーとの会話(フィクション)。

女性「ちょっと具合悪くなっちゃったみたい」
ハッカー「じゃあ、コアダンプしてきたら?」

女性「最近、なんか落ち込むことが多いの」
ハッカー「じゃあ、デバッグしてあげようか?」

[8/12 更新↓]

友人「彼女にメールを頻繁に送るようになったら、拒絶されているような気がするんだけど」
ハッカー「DoS攻撃とみなされたね」

友人「あの娘を落とそうと思うんだけど、なんかどこから攻めていいかわからないんだよね」
ハッカー「ペネトレーションテストをしてやろうか?」

友人「彼女とはどこまで行ったの?」
ハッカー「まだポートスキャンしただけ」

友人「彼女の性格とかがまだよくわからないんだよね」
ハッカー「まずnmapでOSフィンガープリントを取得かな」

彼女「あなた、私の家に盗聴器しかけたでしょ?」
ハッカー「IDSを入れただけだよ」

彼女「なんで、あなたからは電話してくれるのに、私からの電話は出てくれないの?」
ハッカー「あ、俺はSPIベースで基本Outboundだけだから」

友人「お前の部屋汚いなぁ」
ハッカー「あ、大丈夫、そろそろガベージコレクションされるはずだから」

う〜ん、あまり面白くない。誰か続きを考えておくんなまし。